詳しく確認したい方へ
まずは、今の備えを
見てみよう。
家族と地域に合わせて、必要な備蓄量と想定される大規模災害、なぜ3日・7日分が目安になるのかまで詳しく確認できます。
もっと軽く始めたい方は、LINEの簡単チェックからどうぞ。
最低でも3日分
できれば7日分
家族と、今の備えを教えてください
氏名や詳しい住所は入力しません。だいたいで大丈夫です。
一緒に暮らしている家族
人数に合わせて入力欄が変わります
水・食事などの基本量は「人数×日数」で計算します。年齢・性別は、家族ごとの個別の備えを整理するためだけに使います。
備えを確認
あなたの家に必要な備蓄量です
必要量と家にある量を見比べれば、不足分は一目で確認できます。
神奈川県・4人
年齢・性別を含めて確認
- 水36L2L×18本
- 食事36食1人1日3食で計算
- 携帯トイレ60回分1人1日5回で計算
- カセットボンベ11本既存計算式の目安
- 水84L2L×42本
- 食事84食1人1日3食で計算
- 携帯トイレ140回分1人1日5回で計算
- カセットボンベ24本既存計算式の目安
買い足す前に、家の中を見てみましょう
今ある量を入れると、選んだ日数までの不足分をその場で表示します。
神奈川県で先に知っておきたいこと
細かい危険情報を並べず、国や自治体が大規模な被害を想定しているものだけを短く表示します。
何日分あればいい?
最低3日分。できれば1週間分。
内閣府は、各家庭で最低3日分、可能な限り1週間分程度の生活必需品を備蓄することを案内しています。
南海トラフ地震の国の応急計画では、発災後3日までは備蓄で対応し、4〜7日目はプッシュ型支援で物資を届ける考え方です。支援が「3日後に各家庭へ届く」という意味ではありません。
避難所に行けば大丈夫?
自宅が安全なら、在宅避難も選択肢です。
避難所へ行くことだけが避難ではありません。自宅が安全なら家で生活を続ける方法もあります。
実際の大規模災害では、発災直後に食料・生活物資やトイレ環境が十分でない事例もあります。家で数日過ごせる備えがあると、選べる行動が増えます。
備蓄チェック専用LINE
この結果から、専用LINEで次を選ぶ
結果が分かったら、次の一歩を選ぼう。
全部を防災用品として買う必要はありません。家にあるもの、普段使っているもの、代用できるもの、お金をかけずに済むものもあります。
- 1家にあるものを一緒に確認する
- 2個別に相談したい
- 3今ある量を入力して詳しく計算する
- 4後で確認する
備蓄した商品の期限と在庫も管理する
わが家の備蓄庫
商品名・賞味期限・数量を登録し、期限の近い順に確認できます。この端末のブラウザ内だけに保存されます。
消費アラート0件
30日以内に期限を迎える商品はありません。
登録済みの備蓄0種類
備蓄日数・支援・避難生活に関する説明は、内閣府などの公的資料を基準に整理しています。災害発生時は自治体・気象庁等の最新情報を優先してください。