まず確認したい10項目
① なぜ0円?
② 税・登記費用は?
③ 残置物は誰が処分?
④ 雨漏り・構造は?
⑤ 再建築できる?
⑥ 水道・トイレ・給湯は?
⑦ 電気・通信は?
⑧ 草・雪など管理は?
⑨ 災害リスクは?
⑩ 最悪、解体するとしたら?
0円=0円で住める、ではない
家そのものが無償でも、登記、税金、残置物処分、修繕、水回りなどが発生する可能性があります。だから備蓄コンパスでは、「安い家」より「総額が安い家」を探します。
楽しめる欠点と危険な欠点を分ける
🎨
壁が古い塗るのも楽しそう。
🌱
庭が荒れてる菜園化もアリ。
🌧️
重大な雨漏り専門家確認が必要。
🚧
接道・再建築契約前に必ず確認。
0円物件はダメなの?
いいえ。条件が合えばめちゃくちゃ面白い可能性があります。問題点を理解したうえで「それでもこの家、育てたい!」と思えるなら強いです🌟
空き家情報は動く
新着物件、自治体制度、補助制度、防災情報。こうした情報は変わるので、面白そうな情報が出た時に知れる状態を作っておくと便利です。
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公式LINEをチェック0円はスタート地点。
見つけてワクワクする。それでOK。そこから調べて、見に行って、直す場所を考える。「ここなら遊びながら育てられそう」と思える一軒を探そう。